姿勢がよくないと、たるんでしまう理由
- sayaca
- 7月14日
- 読了時間: 2分
姿勢が悪いとたるんでしまうのは
悪い姿勢で長時間過ごすことによって
リンパや血液の循環が悪化し
全身がむくみやすくなります。
その結果、老廃物の流れも滞り
頬の下に皮下脂肪が溜まりやすい状態を
作り出してしまうのです。
また長時間下を向く習慣は
頬や顎にある脂肪が
重力によって垂れ下がるリスクを
高めてしまいます。
実はたるみに関係する骨と
首の動きに関係する骨
というのはリンクしています。
ですので、首に負担のない過ごし方が
たるみの予防に繋がります。
実際にスマホを使っている人の
様子を見てみると、目線が
かなり下になりうつむいて
使用している方が多いです。
このようにスマホを見ている時は
首にある胸鎖乳突筋
(きょうさにゅうとつきん)
という筋肉が硬く緊張します。
実際に首横にある筋肉が
硬い方は姿勢の悪さが原因なのです。
【これを解決するには?】
スマホを見るときは
スマホと自分の目線が
水平になるような位置で使用する。
また硬くなった首の筋肉を
ほぐすことでたるみ改善に繋がるため
首の筋肉(胸鎖乳突筋)をほぐすことが
オススメです!
たるみ改善が目指せる首の筋肉
胸鎖乳突筋をほぐしましょう!
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